自分がやってることを言葉にしてみよう


こんにちは!今山です。

世間では仕事納めということで明日から休暇に入る人が多いんじゃないでしょうか。

 

俺の場合は24時間365日やるって決めてるんで、年末年始もコンテンツ作ってます。

 

休まないんですか?って言われますけど、例えベロベロに酔いながらでも頭はコンテンツのこと考えてますから笑

女の子とデートしてても「これ、ビジネスに応用したらおもろいなぁ~」とか考えますね。

 

仕事のこと100%忘れて遊ぶのはめっちゃ楽しいです。

でもついでに遊びから得たことをビジネスに活かすっていうのもおもろいし、時間を有効活用してる感じで良いですよね。

ということで早速本題にいってみましょう!

 

今日は「自分のやってることを言葉にしてみよう」っていうテーマについて解説していきます。

他の人から見てもらうことの大切さ

今日ネットで知り合ったある人にビジネスについて説明する機会があったんですね。

その時、その方目線で色々問われるわけですよ。

自分の目線でしっかり抜け漏れなく、ビジネスを固めてるつもりが、その方から見られたらスカスカやったわけですね。

その時は正直50%位の回答だと思います。

その部分については考えてもなかったと。

「なので、今後こういう風に持っていきたいので、今こんなアクションをしてます」という感じですね。

 

サラリーマンでもそんなことありますよね?

自分ではできてるつもりでも、いざ人に教えてみるとあやふややったっていうようなこと。

大学の卒論とかゼミでも、先生に色々突っ込まれる感じです。

あいまいにしてる部分を放置する弊害

けっこう普段やってることってなぁなぁにしてる部分とか、オブラートに包んでる部分があったりするもんです。

なので100%理解してるっていうのは気のせいです。

そんな状態で人に説明したらボロがどんどん出るわけですよ。

未経験者に対しては何とか流せるかもしれませんが、玄人からみたらもうアウトなわけです。

自分がやってることを言葉にしてみませんか?

じゃあどうすればいいんですか今山さん?って言いますと

「自分がやってることを言葉にしてみませんか?」ということなんです。

そうすることで曖昧な部分は自分でも曖昧な言葉で言ってるものなので、わりとスグ見つかります。

それがビジネスのネックになってたりするのでめっちゃ重要です。

まとめ

今日は「自分のやってることを言葉にしてみよう」っていうことについて解説しました。

我らビジネスマンは曖昧やなって分かっただけでもそれはスゴい収穫なんです。

そこからどう改善していくかっていうのが各自の腕の見せ所です。

 

それでは明日もお楽しみに!では。

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